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2014.07.09 Wednesday

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    一定期間更新がないため広告を表示しています

    小原大二郎と100ヤード以内のアプローチや7番アイアン?

    2014.07.09 Wednesday

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      調子が良い時と悪い時の差があまりにも激しくて、ここ最近は自己ベスト更新とはまるで遠ざかっていたとしても、
      気づかないうちにスイングが安定しなかった原因が解消されていて、自分で自分が信じられないほどボールが狙ったところへ飛んでいく方法がこちら



      あなたも、現状を打開する糸口を何とか見出して、下のようになりたいと思いませんか??


      あなたを中心にラウンドするようになる

      きわどい位置に木や池があっても動じなくなる

      練習に無駄な時間とお金をかけずに済む

      思い切りスイングしなくとも今まで通りの飛距離を出せる


      ゴルフがうまくなるためには、自分のレベルに応じて知識を増やしていく必要はあるものの、自分のレベルでは本当の意味で理解できない知識をいくら増やしても、それは無駄にしかならず、たとえていうならば筋肉ではなくてぜい肉が体にブヨブヨと身についてしまうだけです。

      ゴルフがなかなか上達できない人の多くは、人一倍の勉強熱心さとか向上心、負けず嫌いな側面があったりして、雑誌や書籍、DVDなんかを片っ端から見ていって、スキルアップに励んだりするケースが多いのですが、実はそうやっていろんな知識を身に着けてしまうことが、あなたのレベルアップを阻んでいる可能性があります。

      ゴルフスイングはアドレスからフィニッシュまで一貫した動作を求められるに対して、グリップだけ見直したり、肘の動かし方だけを変えてみたところで、思ったような効果が現れないのは当然で、そんなチグハグな練習をしているうちは、下のような悩みを解消できる可能性は極めて低くなってしまいます。

      せっかく新調したクラブを使いこなせない自分に腹が立つ

      良いスイングと悪いスイングの違いがよくわからない

      スコア120前後で伸び悩んでいる

      トップしたりダフったりばかりしている

      誰だって1日でも早くゴルフ上達を達成して、イメージした通りにボールを運ぶワンランク上のラウンドを楽しんでみたいと思うものの、実際には1日や2日で劇的にゴルフがうまくなるなんていうのは、あなたの予想通り不可能だと言わざるを得ないのですが、なぜ不可能に近いのかというと、
      ゴルフ上達を阻んでいる要因の多くは、基本的なスキルの習得不足、もしくは習得漏れだったりするケースがほとんどだからです。

      手っ取り早くゴルフがうまくなるためには、遠回りに見えるかもしれませんが、基本から徹底的に練習をやり直すことがポイントで、小原大二郎さんの7日間シングルプログラムならば、ゴルフ経験ゼロの初心者でもスムーズにスキルアップしていくために最適な練習プログラムが用意されているので、途中で足止めを食らったり余計な回り道をすることなく、どんどん球筋が鋭くなっていきます。


      小原大二郎さんとはちなみに、18歳からゴルフを始めているのでゴルファーとしてのキャリアスタートは決して早い方ではないものの、26歳でプロテストに合格し、ツアープロとして活躍をしていた経験もある人です。

      現在はレッスンプロとしての活動が主になっているのですが、その指導力は全日本シニア優勝経験者 日本プロゴルフ協会 森田プロも絶賛しているほどで、これまでに数千人のアマチュアゴルファーを指導して多くの人を100切りを実現させることに成功。

      さらに200人近い人たちをわずか半年でシングルへと育て上げるほどの指導力を備えていて、1000人以上のスイングフォームを徹底的に分析して見えてきたありがちな欠点やミスパターンから、何をどのように改善すると、てっとり早く正しいゴルフスイングへと固めていけるか?までぼう大なノウハウを知り尽くしています。

      →→これまでのゴルフ経験に関係なく上達へと導いてくれる小原大二郎さんの7日間シングルプログラムで「正しい重心位置と姿勢」とは??



      金本博明
      看護師 男 求人
      JUGEMテーマ:ゴルフ練習


      小原大二郎とゴルフ コック ほどかない?ほどける?

      2014.07.09 Wednesday

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        ゴルフ上達を阻んでいる要因の一つとして、間違った考え方による悪い癖が体にしみこんでしまっていることが考えられ、こうした癖を拭い去ることで上達を目指そうとするのは決して悪い方法ではありません。
        悪くはないのですが、一つ覚悟をしておかなければいけないのは、一つの動作を正しく改善できたとしても、その影響が他の動作にも及んでいって、思いもよらない症状を引き起こすきっかけになりかねません。

        例えば、ボールがスライス気味になってしまうのはフェースが開いているのは間違いないものの、このフェースを開くのを改善するもっとも手っ取り早い方法は、アドレスの際にスタンスの方向をちょっとずらす方法になります。

        これはこれで絶対にやってはいけないやり方ではないものの、フェースが開く根本的な原因(グリップが間違っている、コックを利かせすぎている、バックスイングの角度がずれているなど)を解消しているわけではないので、
        コース状況によってはフェースが開く以外にも様々なミスを誘発することになり、「何が悪いんだ??」と答えのない問題に延々と頭を悩ませることになります。


        小原大二郎さんの7日間シングルプログラムではその点、ゴルフ上達を阻む要因が起きないように基本から徹底的にスイングを見直していくのが特徴で、覚えなければいけないことも必要最小限に抑えられていることから7日単位で同じ練習をしていくだけで、めきめきとスイングの完成度を高めていくことができます。

        解説の内容も、ゴルフ経験の全くない人でもすぐに理解できるように、難しい用語を使うのは避けて、体の動かし方を丁寧に説明していますので、どこをどんな風に動かせばよいのか直感的に理解することができ、間違った動作を身に着けてしまう心配はほとんどありません。

        ただ一つ注意してもらいたいのは、小原大二郎さんの7日間シングルプログラムで練習に取り組む際には、練習時間が多ければ多いに越したことはないものの、それよりも、あなたが今まで蓄えてきた知識や経験なんかはすべてリセットするつもりで練習していったほうがよい点です。


        あなたの今のスイングには正直、どんな問題点があるのかを100%的確に把握するのは難しいですし、その問題点を改善したところで、ゴルフ上達に直結するのか?というと断言することはできません。

        小原大二郎さんの7日間シングルプログラムならば、少なくとも、余計な部分は徹底的にカットして、本当に必要なことだけを学んでいけるようになっていますので、練習すればするほどスイングが良くなっていく実感を得られますし、なによりも、効果が思うように出なければ、返金してもらえる保証までついてきます。

        あなたも、ポイントのずれた練習をこの先もずっとだらだらと続け、楽しめるはずのゴルフの時間をさんざんな思いで過ごすのは今日で終わりにして、
        5ラウンド以内に自己ベスト更新する人が続出している練習方法で、イメージ通りにボールを運び、戦略的にコースを回るワンランク上のゴルフを楽しんでみませんか??



        小原大二郎さんの7日間シングルプログラムで、中身がスカスカの練習方法に振り回されるのは今日で終わりにして、最小限の時間・練習量で見違えるようにキレイなスイングができるようになるにはこちら






        ネイティブスピード
        海野真理
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